老化を遅らせるために4つ脂質を学ぶ

脂質の説明すべて終わったーと思いきや大事な話をすることをわすれていました。すごい昔に戻ってほしいのですが、老化を遅らせるために脂質(脂肪酸)を学んでみる その2この冒頭にある置き土産をのこしていたのを忘れていました。その置き土産とは・・・

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もったいぶらずに早く言いなさい
そうだ!この脂質の回だけで、こっちはぽこちん2回切られているんだ
1回目はあんたの浮気が原因よ
ごめんちゃい

わかりました。もったいぶらずにいいます。その記事の冒頭にこんな文章をのっけていました。

注意
この「脂質」の回では、脂質=脂肪酸で話を進めてしまっています。厳密には脂質には脂肪酸、中性脂肪、コレステロール、リン脂質の4つがあります。この4つの違いに関して「脂質」の回の最後に話をします。

で一通り終わったのでようやくこのことを説明できるというわけです。

いやいやそれ一番最初に詳しく説明するべきでない?

うーん

 

 

 

 

うーん

 

 

 

 

うーんじゃねーよ

まあ一理ありますけど、そもそも脂質のメインは脂肪酸なので、まあそれをぱぁーと説明するのもありかなとおもったわけで、

ともかくこれが

私のやり方だ!

 

 

 

 

で脂肪酸に関しては説明が終わりましたので残る3つに行きたいと思います。ただ全く別物といえばそうでもなく、脂肪酸の今までの話にリンクしている部分が多いです。

ちょっと復習ですが脂質全般の働きってなんでしたっけ?働きというか脂質の特徴?

オレいなかった 母ちゃん頼む
えーと ちょっと待ってね! エネルギー源になることと細胞膜の材料になること

せーかーい

 

 

 

 

母ちゃんスゲー・・・・

 

 

 

 

 

 

ってガッツリ カンペみてんじゃねー

まあまあいいですよ。

ともかく脂質はエネルギー源と体の材料(細胞膜など)になるといった役割があります。でさきほど脂質には4つ(脂肪酸、中性脂肪、コレステロール、リン脂質)といいましたが、

大きくわけて エネルギー源となっているのが 脂肪酸と中性脂肪 
細胞膜の構成にかかわっているのが、コレストロール、リン脂質となります。

まあ大きくわけてっていったのがリン脂質の構成成分には脂肪酸が含まれているので、そう考えると脂肪酸も細胞膜の構成に関わっているくるということになるからです。

わけ
わかめ

まあそんな深く考えなくてもいいですが、ともかく4つの脂質の働きはそんな感じだと思ってください。

 

でまずは中性脂肪から

先ほど 中性脂肪は、脂肪酸とともにエネルギー源といいましたが、ちょっと意味合いがちがいます。中性脂肪はエネルギー源である脂肪酸を貯蔵するものです。

貯蔵する?

ちなみに食事からとった脂質はほとんどが中性脂肪になります。でエネルギーが必要な時に、分解されて使われるといった仕組みです。

中性脂肪って脂質の回ででてきましたが、他の3大栄養素 糖質、たんぱく質にも関係しています。

どういうこと?

エネルギーとして使われず余った3大栄養素は中性脂肪となって脂肪組織や肝臓に貯蔵されるのです。

 

脂肪組織や肝臓で貯蔵

 

 

 

 

で、ちょっと相談があります。

なーに?

脂質の回はいったんこれにて終了とさせてください。中性脂肪とかコレストロールとか脂質であるとか関係なしに重要なカテゴリーとなっているので、別途記事にします。

急展開

このブログほとんどだれにも読まれていないので、ここで話をぶった切っても無問題です。なので期間をおいて中性脂肪他を学びたいたいと思います。

その時は →こちら

リンクで繋げます。

確かに!このくそブログの利点でたわね!

ク・ソ・ブ・ロ・グ・・・だと

 

 

 

 

 

 

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