サプリメントについて言及してみる その1

「老化を遅らせることに成功しているかも」このブログの管理人のイエロでございます。今回は私のアンチエイジング方法の要であるサプリメントについていろいろ熱い思いを語っていきたいと思います。

まあ熱い思いというか、なんでここまで異常にサプリメントを取るようになったのか、サプリメントに対してどんな考えを持っているか、なぜサプリメントじゃなければだめなのか、サプリメント会社を選ぶ基準になどについていろいろと言及したいと思います。

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まずはじめにどのくらいサプリメントを飲んでいるかを表している写真はこれです。

これはサプリメントの現状2017.10という記事に載せた写真です。2か月前でこんな感じです。

えーとちょっと興味を持ってもらえそうな写真をピックアップしただけで、これらを毎日飲んでいるわけでもありません(ストックの写真とかもふくまれています)。
詳しくは先ほどのリンクをご覧ください。

まあ簡単にいうと、1日約80商品ぐらいのサプリメントを取っているということです。

でこのように異常な(?)数のサプリメントをなぜ飲んでいるか、なぜサプリメントじゃなければだめなのかとか、サプリメント会社を選ぶ決め手はとか、いろいろ「サプリメント」について語りたいのですが・・・

まずサプリメントのことを言及する前にわたしのアンチエイジング方法というものを説明させてもらいもらいます。これがサプリメントを取りまくっている理由のベースとなっているからです。

マイアンチエイジング法

あらためて私のアンチエイジング方法をいうと、ずばり「栄養成分をとって、とってとりまくる」方法です。

闇雲にとるのではなくしっかりとした考え(?)をもって取っています。

まず私の「老化を遅らせる」の概念は、見た目が若く見えるというのみです。ここには病気の予防というという考えはほとんど含まれていません。

とにかく容姿の劣化を防ぐことに力をいれています。

これは若作りとはまったく違う考えでして、むしろ若作りをしないで若く見えるというのを目指しています。

私は今年で40になりましたが、ここでの「若作り」というのは、髪を茶色に染めたり、エグザイルばりのツーブロックにしたり、眉毛をきっちり整えすぎたり、若者が着るような服をきたり、というのことが当てはまります。

つまり40過ぎたおっさんが上記のようなことしないで無理してる感をださずに若く見えるということを念頭においています。
普通のスーツ姿で、特に何かをしているわけでなく若く見えることを目指しています。まあこの「何か」というのさきほどいった髪型とかのことです。

なので自分は白髪がぽつぽつあったりしますが決して染めることはありません。もちろん眉毛なんて整えていません。髪も床屋にもいかずセルフカットしています。

あくまでも自然体で若く見えることを心がけて・・・・

すいませんでした。

セルフカットしている理由は無職であるため床屋さんとの会話が苦痛のためでした。

・・・・・

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とにもかくにも自然と若くみえることをこころがけています。

※あくまでも個人的な考えです。年をとっても茶髪にしたり、2ブロックにするなんて個人の自由ですし、また若作りをしてはいけないということは決してなく・・・まあひねくれものの戯言ととらえてください。

で見た目が自然と若く見えるために、容姿のある部分に着目しました。

それが体型です。

ようは髪の毛が黒々とフサフサとしていたら若くみえる。
肌にしわやたるみがなく、シミがなかったら若く見える。
体型が太ってもなく痩せすぎでもなく程よく筋肉があれば若く見えるということです。

そして見た目重視とほざいときながらそこそこの体力もあれば、普段の生活、夜の生活をおくるうえで、なおいいと考えました。

つまり自然と若く見える重要な要素は「髪」「肌」「体型」「体力で考え、これに関係している栄養成分をとることで「老化を遅らせる」ことを目指すということに決めました。

この4つカテゴリーに関係している栄養成分を調べあげていきその栄養成分をとっていくというのが私のアンチエイジング方法です。

なんかかっこよくいっていますが、単純に

「髪」だったら薄毛予防、白髪予防に効果があるもの、
「肌」だったら美肌作りに貢献する成分、美白効果があるもの、
「体型」だったら体脂肪をエネルギーに変えるもの、筋肉のもとになるもの、
「体力」だったら疲労回復になるもの、精力をつけるもの

といった感じで、この4つのカテゴリーに関係する栄養成分をとることにより
内側から細胞レベルで若返るというのを目指しています。

4つのカテゴリー「髪」「肌」「体型」「体力」に関連している栄養成分を均等にとるかというとそうではなく
この4つは優先順位をつけています。

それがまんま髪、肌、体型、体力の順番ですが、

感覚的には髪>肌>>>>>>体型>体力ぐらいの差があります。

それぐらい髪と肌は私のアンチエイジング方法なかで重要であるということです。

なので上位2つの髪(薄毛、白髪)の改善や肌(美肌、美白)に関連する栄養成分を重点にとっています。
重点にとっているという意味合いとして、いろんな種類の栄養成分をとり、その摂取する量も多くとっているということです。
おおげさないいかたをすると髪に良いといわれる栄養成分はすべて取るということです。でその栄養成分の推奨されている摂取量をきっちり取る、あるいはそれ以上、場合によっては2倍くらい取るという感じです。

では優先順位が低い体型、体力といったカテゴリーに関する栄養成分はどうなのかというと

これも当然取るという考えです。

こちらもできるだけ多くの種類をとるという考えでいます。
まあそういう考えをもっていますが、摂取する量は上位2つと比べると断然少なくなります。あと種類も若干少なくなります。

まあ髪、肌と比べて体型や体力は優先順位として低いのですが、栄養成分の中にはダイエット目的や疲労回復目的として取るのもあるということです
なんだかんだいってもトータルで老化を遅らせたいという考えがベースにありますので・・・

栄養成分レビュー

ちなみにこのブログの主である栄養成分レビューには「その他」というカテゴリーを付け加わて5つのカテゴリーとしてその栄養成分を評価しています。
「その他」にはその栄養成分がもっている「スペシャルスキル的なもの」あるいは「老化を遅らせる要因となるもの」or「他の4つのカテゴリー効果をあげるもの」ものがあてはまります。

 

例えば
アントシアニンのその他欄には「目(視力)」がありますがこれは「スペシャルスキル」的な感覚です。

リコピンのその他欄に「抗酸化」がありますがこれは「老化を遅らせる要因となるもの」「他の4つのカテゴリー効果をあげるもの(4つ全部だったり、4つのうちのどれかだったり)」

このように私の「老化を遅らせる」という概念とは圧倒的に見た目重視です。

もちろん病気予防になることも頭の片隅にいれていますが、まあそれ目的でとるということはほとんどないです。他の効果に付随して取るぐらいの感覚です。
※例外は目です。目に関する病気(白内障)とかは予防のことを考えています。

えーと長くなりましたのでその2につづきます。

サプリメントに言及するといって、核心となるサプリメントの話をほとんどしませんでした。ほんとスイマセン。

後今日の話、他の記事で何度も何度もしています。

ほんとスイマセン。

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