1周年 その3 栄養成分レビューについて語る その5

ここだけの話、この「栄養成分レビューについて語る」は前編、中編、後編の3つで終わらせる予定でした。
しかしどんどん分割して、結局はその1~その8までの計8つの記事となりました。予定より記事数を倍以上に増やしたわけです。

なんでこんなことをしたかというと、以前もいいましたが時間の猶予を作るためです。無理くり記事数を増やしてその間に栄養成分レビューのストックを作るためです。

で、この記事を書いている時点で、これまったくできてません。

あいたたた・・・です。

ただ注目してほしいのは書いている時点という部分です。というと記事をアップするまでの時間(3日に1記事)の猶予が着々とできてきているということです。

えーと

本当にどうでもいい話から入ってしまいました。前回の終わりほうのコピペをだしてから続きをはじめます。

※以降、記者会見での質問形式という設定で「栄養成分レビュー」を説明をしていきます

セリフのやりとりをそのまま文字にしています。

この記事の文章=私のセリフ、プレゼンしている人の写真=私のセリフ、
それ以外の写真=記者たちのセリフです。

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なぜその他カテゴリーをレーダーチャートに入れたのか

つまり

なぜ4つのカテゴリーと一緒の土俵にのせたのか

を今から説明します。

重要なことなのでもう一度いいます
老化を遅らせるための重要なファクターとして髪、肌、体型、体力をあげ
老化を遅らせる要因としてその他をつけくわえて

この5つをカテゴリーとして、ペンタゴンレーダーチャートを作成しました。

で、ですよ!

ここからです。これからいうことがとても重要です。

耳の穴かっぽじって良ーく聞いてください。

ちょっと分けて考えるため「ファクター」「要因」とあえて区別して言葉を用いましたが、

ファクターと要因は同じ意味なんです。

ファクター=要因

ということは

その他のカテゴリー(要因)には他の4つのカテゴリー(ファクター)の評価をたかめるものが入るともいえます。

ということで

その他のカテゴリーは他4つのカテゴリーと関連性があり

このレーダーチャートにまったく場違いなカテゴリーではないといいきれます。

・・・・・

・・・・・

なにーーーーー!!

・・・・・

「ファクターと要因は同じ意味なんです」

このドアホともいえる発言により

記者会見の現場が一瞬で静まりかえりました。

「嵐の前の静けさ」この表現が一番しっくりくる空気が現場にはぷんぷんと漂っていました。

・・・・・

ツッコミの嵐

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・

 

ちょっと待ってください!!

なんか上手いこと言ったような気になっていますけど・・・
言っていることがめちゃくちゃですよ!

「ファクターと要因は同じ意味です」って当たり前のことじゃないですか!!
我々を馬鹿にしているのですか!
言葉の意味が同じ英語と日本語をわけて使うのは お前のさじ加減でどうにでもなるだろ!!
・・・・・
話を都合良くもっていくために、意図的にファクターと要因をわけて使っていましたよね?
ふざけんなーー!!
・・・・・
もう我慢ならねぇ!!みんなやるぞ!!
OK! ケツにアザをお土産に帰ってもらいましょう!!

・・・・・

・・・・・

(まずいボコられる・・・)

・・・・・

・・・・・

ちょっと待った!!

まあまあ皆さん!ここは最後まで話を聞いてあげましょうよ!
彼も彼なりに足りない脳みそフル回転させてコレ(笑)作ったんですから~

そうです!暴力はいけません!!

とりあえず最後まで話は聞きましょう

・・・・・

・・・・・

そうだな!

とりあえず最後まで聞いてからケツバットするかどうか判断するか!

・・・・・

・・・・・

あっ

ありがとうございます!!

とりあえず

とりあえずでいいので最後まで聞いてください!!

えーと気を締めなおしていきます!!

というわけで

老化を遅らせるための重要なファクターとして髪、肌、体型、体力をあげ
老化を遅らせる要因としてその他をつけくわえて

この5つをカテゴリーとして、ペンタゴンレーダーチャートを作成しました。

で、ちょっといいにくいのですが・・・

要因とファクターは同じ意味ということで・・・

(ピクッ)

って、これはひとまず置いておいて

えーと

とにもかくにも

その他のカテゴリーの項目には他の4つのカテゴリーの評価をたかめるものが入ることになります。

他の4つのカテゴリーすべてというより4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)の評価を高めると考えてください。

・・・・・

ここでちょっと提案!!

その前にちょっと休憩しましょう!

トイレ休憩の時間とか必要でしょ!!

まあ~確かにぶっ通しは話す方も聞く方もきついですね!

司会者!!

ちょっと休憩時間を作ってください!!

それでは10分間のトイレ休憩とします

ザワザワ ザワザワ

何だ 何だ 大したサービスじゃないな~ 
ちょっと拍子抜けした内容だったな~
(よしこの間につっこまれそうなことをもう一度確認するぞ!!なんとしてもこの場を乗り切ってやる!!)
(成長ホルモン アルギニン 検索)
(成長ホルモン 効果 検索)
何しているの~
これあげるから
ちょっと向こういってて!

こうして10分後 再び会見が開始された。

反撃開始

それでは

その他のカテゴリーが他の4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)の評価をたかめるものという理由をアルギニンを例に説明します!

もう一度アルギニンのレーダーチャートをだします。

えーと繰り返しになりますが、その他カテゴリーの()内にある項目は

その栄養成分が持っている特別なもの=スペシャルスキルみたいなものと考えてください。

 

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アルギニンは成長ホルモンの分泌を促す効果が高いアミノ酸で有名です。

ここではそれをスペシャルスキルと捉えるとアルギニンは成長ホルモンの分泌を促す能力をもっていると言い換えることができます。

ということでレーダーチャートのその他カテゴリーには(成長ホルモン)と記載されています。

で、

こっから

こっから耳の穴かっぽじって聞いてください。

いいですか・・・

成長ホルモンが分泌されれば、

毛母細胞が活性化されます
肌の新陳代謝が促進されます
アミノ酸(筋肉の材料となる)の筋肉内の取り込みが増えます

このことは何がいえますか?

何がいえるかって?

どういうこと?

今言ったことは次のように言い換えることもできるということです。

毛母細胞が活性化されます→発毛が促進される
肌の新陳代謝が促進されます→美肌作りにつながる
アミノ酸(筋肉の材料となる)の筋肉内の取り込みが増えます→筋肉が増強される

こ、これは・・・

そう

成長ホルモンの分泌は発毛を促す、美肌作りにつながる、筋肉増強に貢献する。

これって

ズバリ髪(薄毛)、肌(美肌)、体型(筋肉)のカテゴリーにプラスの効果をもたらしているっていえますよね?

ということは

その他のカテゴリーは他の4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)の評価をたかめるものといえますよね?

ということで

その他のカテゴリーに入る項目は、4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)の評価を高めるものといったのです。

老化を遅らせるための重要なファクターである髪、肌、体型、体力の4つ
老化を遅らせる要因であるその他の1つ

この5つをカテゴリー化してペンタゴンレーダチャートにしました。

さきほど女性の記者の方からその他カテゴリーは4つのカテゴリーとは土俵が違うという意見をいただきましたが

その他カテゴリー4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)の評価を高めるものだからレーダーチャートに一緒にいれた。

これだったら納得していただけませんか?

ファクターと要因は同じ意味だからつながるといったのはこじつけですが・・・

の他カテゴリー4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)と関連があるもだからレーダーチャートに一緒にいれた。

これだったら納得していただけませんか?

ブ・ブラボー
確かにそれなら 「その他」がこのレーダーチャート入っていてもおかしくはない!
ウオーーーこれはまさに画期的なサービスだ!!
でしょ!
みんなーー こいつを胴上げだーー!!
ラジャー!!

ワッショイ! ワッショイ!

やめてください~ 胴上げなんて

もう~胴上げするほどですか?

やっぱり画期的なサービスだったんですね・・・

って自分でまた言っちゃった。

アハハ アハハ

 

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皆さん!

わかって頂けましたか?

この説明でようやく納得していただけましたか?

はあ~

疲れた~

それではこれにて記者会見を終了と・・・

待ちなさい!! 知能が低い動物たちは納得させることができても
我々人間はできませんよ!!
なにーー!!

続・反撃

ハテ?なにか他にも疑問点あるのですか?

おかしい点はもうないでしょ?

成長ホルモンが分泌されれば、毛母細胞が活性化されます、肌の新陳代謝が促進されます、アミノ酸の筋肉内の取り込みが増えます。

これは間違いありません。

どうせあんたらがいちゃもんつけてくると思って、さっきちゃんと確認してきおきました!
さっきの休憩時間にしっかりと確認しました!!

はい!エビデンス

履歴が残っているので、この検索ページご覧ください。

成長ホルモンの分泌→ 毛母細胞の活性化 → 発毛
成長ホルモンの分泌→ 肌の新陳代謝促進 → 美肌
成長ホルモンの分泌→ アミノ酸の取り込み→ 筋肉

この流れでおかしいところはまったくありません。

ということで

その他(成長ホルモン)カテゴリーが
髪(薄毛)、肌(美肌)、体型(筋肉)のカテゴリーにプラスの効果をもたらす

これについては納得していただけるはずです。

まあすべて納得できなくともある程度はしていただけるはずです。

重箱の隅を楊枝でほじくるようなマネはもうやめなさい!!

な、なんですって!えらく強気な態度に変わったわ
百歩譲って
その他のカテゴリーは他の4つのカテゴリーの評価をあげるもの
これはいいとしましょう!

それではそれ前提で話します 
先ほどのチャートをだしてください

OK カモン!
アルギニンはその他(成長ホルモン)が満点となっています
さっきの話だと髪(薄毛)、肌(美肌)、体型(筋肉)も満点ということになりませんか?

3つのカテゴリーに点数のばらつきがあります

これはどういうことなんですか?

なるほどね~

お姉さん、そう捉えちゃったのか~

関連している他のカテゴリーもすべて一緒の点数になるって・・・

さきほど動物たちのことを知能が低いってバカにしていましたが、
お姉さんも人のこともとい動物のこと言えないですよ~

なんですって!!
失礼です!あやまりなさい
アイム ソ~リ~ これでいいですか?
(ムカッ!!)

よーく聞いてくださいよ。

その他のカテゴリーってあくまでも評価を高めるものの一部にすぎません。

その他のカテゴリーが満点だからといって、それに関連する4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)も同様の点になるということはありません。

これに関してわかりやすく説明します。

えーと

それでは

その他(成長ホルモン)と髪(薄毛)の関係を例に話します。

続・続・反撃

まず勘違いしないでほしいのは私は成長ホルモンの分泌=発毛とは言っていません。

私がいったのは成長ホルモンの分泌は毛母細胞を活性化につながるといったまでです。

で・ね!

毛母細胞を活性化させることは、

薄毛を改善させるための一つの要素にすぎないのです。

お前、要素の意味わかって使っているのか?

いや厳密にはわかっていませんよ。

なんとなく汲んでくださいよ。

そしていいかげん学んでください。

今回の記者会見で使っている言葉の数々「ファクター」「要因」「コンセプト」「要素」とかってなんとなくのニュアンスで使っているだけですよ。

だから何回も繰り返し言っているでしょ!

汲んでくれって。

コノヤロー!開き直りやがって!!

続けますよ!

薄毛を改善させるためには他にもいろいろな要素があります。

例えば

  • 髪の主成分であるケラチンを構成する栄養成分を取り入れること
  • たんぱく質の合成を促すことが
  • 毛細血管を増やすこと

こういったものが必要となります。

なんでそれが必要な要素なの?

ここではいちいち詳しく説明しません。

たださらっとだけいいます。

まず髪の主成分はケラチンです。髪の毛の90~99%はケラチンでできているといわれています。なのでケラチンを構成している栄養成分を取るって大事になります。

で、ケラチンってたんぱく質ですからね。18種類のアミノ酸で構成されているたんぱく質ですからね。だからケラチンというたんぱく質の合成を促すことが大事ということです。

で、髪の毛を生みだすために頭皮にある細胞に18種類のアミノ酸や酸素を供給するのが血液、より厳密にいうと毛細血管の役割ですからね。
で、実は毛細血管って加齢とかが原因で減ってしまうです。俗にいう毛細血管のゴースト化ってやつです。だから毛細血管を増やすことが大事ということです。

というわけでこういったもの全てひっくるめて対応をすることで薄毛の改善につながります。

 

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でね!

いまあげた要素のなかでも順位があるのです。

順位があるっていうのは語弊がありますね。

順位を個人的につけているのです
順位だって?

薄毛対策の優先順位みたいなやつです。

私の考える薄毛対策の優先順位は

毛母細胞を活性化させることより髪の材料となる栄養成分を取り入れること、たんぱく質の合成を促すこと、毛細血管を増やすことのほうが上なのす。

なにーー!!

いやーそんなに驚かないでください。

当然ですが、どれも必要ですよ。

  • 毛母細胞を活性化させる
  • 髪の材料となる栄養成分を取り入れる
  • たんぱく質の合成を促す
  • 毛細血管を増やす

これってどれも薄毛対策には大切です。

他にも・・

ちょっと専門的な言葉をだしますが5αリダクターゼを抑制することなんかも必要な要素です。

それだけはなくストレスを溜めないなんてことも薄毛対策に必要な要素の一つになります。

ただこれらを同じくらい重要な要素とするのではなく、個人的に優先順位をつけて評価をしているのです。

ということで

優先順位が高いものとして

  • 髪の材料であるケラチンを構成している栄養成分
  • たんぱく質の合成を促す栄養成分
  • 毛細血管を増やす栄養成分
  • 5αリダクターゼを抑制する栄養成分

これらを髪(薄毛)のカテゴリーで高評価するようにしています。

毛母細胞を活性化させる栄養成分は髪(薄毛)カテゴリーにおいてはこれらとくらべて若干評価を低くしています。

ちなみにさきほどあげた中で一番低い評価を下しているのはストレスを軽減させる栄養成分です。

というわけで

アルギニンは成長ホルモンの分泌を促す効果がすごく高いので満点の評価をしているが、その付随効果である毛母細胞を活性化させる効果は、髪(薄毛)のカテゴリーでは重要度が若干おちるため4.5点という評価を下しているというわけです。

このようにその他カテゴリーは4つのカテゴリーのどれか(あるいはいくつか)リンクしていますがその評点はイコールにはなりません

この説明で納得していただけるでしょう!
ワシは納得したぞ!!
ワシらも納得できたぞ

純粋な心をお持ちの動物界の皆様は納得してくれたようです。

人間界の皆様はいかがですか?

純粋な(笑)心をお持ちの人間界のみなさまは~

我々は納得できません!
いやいや納得しようぜ!アラさがしはもうよそうぜ!
動物さんたちはこっちの味方になりましたよ
爪楊枝もってきましょうか?

お姉さんたち

その爪楊枝で重箱の隅をまだほじくりかえしますか~?

アハハ

アハハ

 

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反撃終了

その他カテゴリーと関連カテゴリーの評点はイコールにならず、あくまでも評価の一部を高めるものにすぎない
これはわかりました

それでは質問をかえます

その他カテゴリーは関連カテゴリーとリンクしているといいました

言ったよ! だから何~
さっきの話で、成長ホルモンと髪(薄毛)カテゴリーの関係はわかりました

リンクはしているけど、付随効果が髪(薄毛)カテゴリーにおいては重要度が低いため4.5点をつけているという点はわかりました

それでは肌(美肌)カテゴリーの関係はどうなるのでしょうか?

3.5点がついていますけど

あんた!いったいなにが言いたいんだ!!
ビーバー
評価基準の表で3.5と4.5の内容を見比べて見なさい!
どれ どれ
評価基準

  • 6 
    このカテゴリーに効果があることで有名。即効性があったり、継続して摂取することで効果を感じる
  • 5 
    このカテゴリーに効果があることで有名。継続して摂取することでなんとなく効果を感じる

  • このカテゴリーに効果があるといわれている。効果が得られることを期待して飲んでいる
  • 3.5 
    このカテゴリーに効果があるといわれているが、個人的に摂取目的としていない

  • このカテゴリーになんらかの効果があるもの

  • このカテゴリーとはあまり関係ないと思われる

  • このカテゴリーとは関係ないと思われる

※4以上が摂取目的となっているカテゴリー 

 

注釈をみると4以上が摂取目的となっているカテゴリーか・・
あれということは3.5点は・・・

「摂取目的になっていない」て書いているぞ!!

その通り3.5点は
このカテゴリーに効果があるといわれているが、個人的に摂取目的としていない」と記載されています


これってさっきのリンクの話からするとめちゃくちゃだと思います

そうだ!そうだ!
リンクしていても「評価はイコールにならない」のほうの話は分かるが、
「摂取目的にならない」とはこれはどういうことだ?

リンクしておきながら!!

あっ それね!!

注意点があるのですが・・・

その他カテゴリーの項目を4つカテゴリーのうちどれにリンクさせるか私次第です。

私の気分次第・・・

もとい私の考えかた次第です・・・

 

なにーーーー
ぶっちゃけていうと

成長ホルモンの分泌が増えれば、髪、肌、体型、体力この4つのカテゴリーすべてにプラスの効果をもたらします。

さきほどは髪(毛母細胞の活性化)、肌(新陳代謝の促進)、体型(筋肉増強)の3つしか言及しませんでしたが、成長ホルモンはエネルギー代謝にも関係しているので分泌が増えることは体力アップにもつながります。

つまり4つすべてのカテゴリーの評価を上げることになります。

今回例にだした成長ホルモンだけでなく

その他カテゴリーに入る項目のほとんどは、

突き詰めて考えれば4つすべてのカテゴリーの評価を上げることになります。

それってつまらくないですか?

それだったらなんだか味気ないじゃないですか?

ということでその他カテゴリーの項目ごとに4つカテゴリーのうちどれにリンクさせるか

私の基準で決めているのです。

もちろん適当に決めているのではなく、関連性が高いものをリンクさせてはいます。

・・・・

この栄養成分レビューってとにもかくにも

私次第ということですよ!!

アハハ アハハ

・・・・・

・・・・・

・・・・・

私と記者たちのバトルはますます白熱していった。

ただ説明をすればするほど私の立場がどんどんと悪くなっていった。どっちが優勢なのかはもはやいうまでもない。

1周年 その3 栄養成分レビューについて語る その6 に続く

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