Lake Avenue Nutrition レスベラトロール複合体

赤ワインエキスサプリの最高峰

★★★★★

赤ワインは健康に良いってイメージがあると思います。 このイメージって、フレンチパラドックスからきていると思います。

フレンチパラドックス(フランスまたはフランス人の逆説)とは、

フランス人は高カロリー・高脂肪の食生活を送っているのに【赤ワインをよく飲むから、】心疾患の死亡率が低い 

.
説のことです。

 

赤ワインには次の効果が見込まれます。

  • 動脈硬化を予防する
  • 脳機能を改善する
  • うつ状態を防ぐ
  • 美肌につながる
  • 冷え性対策になる
  • 健康寿命延伸が期待できる  など

ということで、赤ワインを積極的に飲みましょう。

 

 

ではありません。

昨今は、ではありません

先の赤ワインの効果を得るにあたり、
以前は、適量を毎日(週に2日は休肝日を設ける)飲みましょう的な感じだったのが、今はそうじゃあないようです。

たとえ「適量」であっても、赤ワインの効果は含まれるアルコールによって相殺されてしまうようです。

また、赤ワインのポリフェノール効果についても、「細胞レベルの実験では、ポリフェノールは確かに抗酸化作用があることが確認されているが、こうした研究はワインに含まれる量と比べて天文学的な量で行われている」と説明。「想定される健康効果はアルコールから発生する有害物質(アセドアルデヒドなど)により非常に大きく相殺される」と報告した。

引用元
仏衛生機関、「適量の赤ワインは健康に良い」説を否定
ニッポン消費者新聞

以前は、適量の飲酒は「全く飲まないより健康に良い」みたいな感じだったのですが、
現在は、適量の飲酒は単に「過度の飲酒よりも健康リスクが低くなる」にとどまるみたいです。

ということで、赤ワインを含めアルコールは飲まないに越したことはないみたいです。

2018年に『ランセット』に出た論文では、「少量飲酒は、心臓病や糖尿病を減らすが、がんや交通事故などのリスクを上げ、つまるところ、健康にいい飲酒量はゼロである」という結論が示されています

引用元
アルコールは「少量なら健康にいい」VS「少量でも健康に悪い」、どっちが正しい?
FRaU 現代ビジネス

まあ~ぶっちゃけ諸説ありますけど、とりあえず、レビューの都合上そういうこととさせてください。

じゃあ、赤ワインのこれ👇どうすれば、上手い具合にGetできるのよ~といった話になります。

  • 動脈硬化を予防する
  • 脳機能を改善する
  • うつ状態を防ぐ
  • 美肌につながる
  • 冷え性対策になる
  • 健康寿命延伸が期待できる  など

これ👆を上手いぐらいにGetする方法があります。

それは赤ワインエキスのサプリを取る!です。

先の赤ワインの効果は、主に赤ワインに含まれるポリフェノール(アントシアニン、レスベラトロールなど)にもたらされるものです。
効果を得るには、赤ワインポリフェノールが含まれる赤ワインエキスをサプリで取れば済む話です。それなら、効果「だけ」をしっかりとGetできます。

iHerbに限らず、数ある赤ワインエキスサプリでこれは最高峰です。
コスパが良すぎです。
赤ワインエキスを取るとしたらこのサプリです。

そうそう、これをレスベラトロールサプリと勘違いしないでください。
これは、あくまでもレスベラトロールを含む赤ワインエキスサプリです。

成分表示は👇になっています。1粒あたりです。

赤ワイン複合体
ブドウ種子エキス、t-レスベラトロール
(イタドリ根エキス由来)、
赤ワインエキス
500mg

これで、レスベラトロールが、トランスレスベラトロールが500mg取れると勘違いしないでください。
レスベラトロールの含有量は、かなり少ないと思います。

まあ~含有量が気になる方は、iHerbに問い合わせてみるとよろしいかと思います。iHerbのプライベートブランドなので、たぶん答えてくれると思います。

自分は、これをレスベラトロールサプリと捉えたことはありません。あくまでも赤ワインエキスとして、取っています。
取っているレスベラトロールサプリのプラスアルファ的な存在、サブ的な存在なんですけど、とても重宝します。

 

参照一覧
美容や抗加齢にも 健康効果高めるワインの飲み方
NIKKEI STYLE

仏衛生機関、「適量の赤ワインは健康に良い」説を否定
ニッポン消費者新聞

アルコールは「少量なら健康にいい」VS「少量でも健康に悪い」、どっちが正しい?
FRaU 現代ビジネス
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※レビューの内容について
→個人の見解です。

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